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600万円 事業資金借入 無担保

600万円 美容院

母親が自宅で美容院を営んでいたことから、私自身も大きくなったら美容師になりたいという夢を持っていました。
高校卒業後に美容師になるために専門学校に通い、無事に資格を取得することができて、雑誌などにもよく登場する美容院で働いていました。
しかし、母親が体を壊したことから実家に戻ることになったのですが、その機会に母親から自宅の美容院を継いでもらえないかという話をされたのです。
正直、いつかは独立したいという気持ちがあったものの、実家のある町で独立しようという気がなかったので迷いました。
でも母親の不安そうな顔を見て、母が頑張って守ってきた美容院を継ぐことを決めたのです。

私が母の美容院を継ぐにあたって、まずはさすがに古臭いイメージの強かった美容院をリニューアルオープンさせる計画を立てました。
内外装工事や備品の買い替えなどを含めると全部で800万円ほど必要でしたが、自己資金が足りなくあと600万円は用意しなければいけません。
そこで考えたのが、事業資金としてローン会社から借入するということです。
ローン会社の金利は銀行と比べると若干高めですが、審査があまり厳しくないという点や融資実行までが早いということを聞いていたので、最初からローン会社に借入を申し込んでみました。
無事に審査も通り、希望額を借入することができ、リニューアルオープンをさせることができたのです。

母の固定客はもちろん、新規でご来店いただけるお客様も増えてきたので、経営も順調にいきそうです。

 

600万円 花屋の開店資金・開業資金

お花屋さんを始めて、今年で2年目になります。
私は小さな頃から、お花が好きだったので、いつかはお花屋さんをやりたいと思っていました。
しかし、収入の兼ね合いなどもあって、ずっとOLとして働いていました。
でも、30歳の時に子供の頃の夢を叶えたいと思い、給料は一気に下がりましたが、お花屋さんに転職しました。
ちなみに正社員ではなく、アルバイトという形です。
そのため、この頃は年収が200万円以上下がり、結構生活が苦しかったです。
ただ、自分のやりたい仕事をしていたので、充実感もありました。
そして、そのお花屋さんで5年ほど働き、2年前に自分のお店を持つことができました。
しかし、自分の貯金だけでは無く、足りなかったので、事業資金600万円をノンバンクから借入しました。
金利は銀行よりも高いですが、ノンバンクには銀行よりも借りやすいというメリットがあります。
一応、銀行にも借入の話をしましたが、600万円は貸せないと言われました。
そのこともあり、ノンバンクからお金を借りたという感じです。
ノンバンクは審査がそれほど難しくないと言われていますが、そんなことはありません。
銀行より簡単なだけで、きちんと審査はされます。
そこで借りることができない人もいるので、誰でも通る訳では無いです。
自分もドキドキしながら借入の話をした記憶があります。
無事にそこで借入をすることができ、お花屋さんをオープンできました。
まだ、借金は返済途中ですが、金利が思ったよりも高く無いので、それほど返済に困っていません。

 

借入金で知っておきたい知識

借入金とは例えば銀行からお金を借りるといった返済義務を負った資金の調達方法を指し、それには様々な種類があります。例として挙げれば証書借入、当座借越、手形借入などがあるでしょう。そして借入金は返済期限に応じて長期借入金と短期借入金と分けられるのです。

このうち短期借入金とは一年以内に返済する借入金のことであり、これは企業会計上においてはバランスシートで流動負債の部の仕訳の一つです。そして短期借入金は短期間の資金繰りにおいて使用されます。それに対し長期借入金には一年を超える期間で返済する借入金とあと一年で返せるものとがあります。企業会計上においては、バランスシートでの固定負債の部の仕訳のひとつとなり、会社の成長のための投資に使われることが多いです。

そして長期借入金と短期借入金は返済期間だけが違うといえるのです。ではここで借入金について簡単に説明したいと思います。借入金とは簡単にいうと将来の利益を先取りして使うものといってよいでしょう。ですから借入金を使わなければ利益を上げる必要はないのですが、必要であれば借りざるをえませんよね。

では借入金とはどうやって返すのでしょうか?これは簡単に言うと税引き後の利益を出せば返すことができます。税引き後の利益と減価償却費の合計が借入金を上回れば借入金を返済できるのです。そして設備資金ではなく運転資金として借りる場合には減価償却費が無いため税引き後利益が借入金を上回れば返せることになる訳です。

ですから借入金を使う場合にはそれだけ税引き後の利益をあげなくてはならないということです。そうでないといくら利益をあげても現金が増えないといったことになるのです。

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